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製品情報

保証金額、ロゴ付きか否か、インターネットかイントラネットかによって、5種類の製品(InstantSSL, ProSSL, PremiumSSL, WildcardSSL, IntranetSSL)からお選びいただけます。

保証

そのSSL証明書を使ったことが原因でインターネット犯罪にあった場合、 損害賠償を請求できる保証金額の上限です。そのような事例は、過去にありません。

シールとロゴ

シールとよばれるもので、 Comodo社のSSL証明書を使っていることを示すためにそれをサイトに掲載するものです。シールは 無料で入手できます。 大型、 中型、 小型、 角型があります。 ロゴとよばれるもので、 Comodo社のSSL証明書を使っていることを示すだけでなく、そのロゴのそばにポインタを持ってくるか、そのロゴをクリックすると 、そのドメイン所持者が表示されます。ロゴは、ProSSL, PremiumSSL, WildcardSSLの場合、無料でご利用になれます。

SSL証明書 保証 ロゴ 1年 2年 3年
InstantSSL 50ドル ロゴ無 7,350円 11,550円 16,800円
ProSSL 2500ドル ロゴ付 9,450円 14,700円 19,950円
PremiumSSL 10000ドル ロゴ付 15,750円 22,050円 28,350円
PremiumSSLWildcard (説明) 10000ドル ロゴ付 63,000円 115,500円 168,000円
IntranetSSL (説明) なし ロゴ無 5,250円 9,450円 13,650円
EV SSL (説明) 250,000ドル ロゴ付 52,500円 84,000円 -
コードサイニング証明書 (説明) 50,000ドル - 15,750円 28,350円 38,850円
SGC SSL (説明) 750,000ドル ロゴ付 15,750円 27,300円 39,900円
SGC SSL Wildcard なし ロゴ付 63,000円 115,500円 168,000円

ワイルドカード
InstantSSL, ProSSL, PremiumSSL, Intranetの各SSL証明書は、1FQDNに対して発行されます。すなわち、
1 `http://www.ドメイン名"
2 "http://ドメイン名"
3 "http://サブドメイン名.ドメイン名"
のいずれか1個の形式に対して、3.の形式については、1サブドメインに対してしか発行されません。 WildcardSSLは、ワイルドカードといって、1ドメインの任意のFQDNの証明書として機能します。

イントラネット用SSL証明書
イントラネットとは、通信プロトコルTCP/IPを初めとするインターネット標準の技術を用いて構築された企業内ネットワークのことです。 InstantSSL, ProSSL, PremiumSSL, WildcardSSLはインターネット用のSSL証明書ですが、IntranetSSLはイントラネットに適用される証明書です。

EV (extended validation) SSL
SSL証明書の発行に際し、実在認証がおろそかになってきたという反省から、 独立な監査を受けている認証局が、ドメイン名の所有権の確認だけでなく、 申請責任者の権限の認証、政府または第三者機関における組織の実在性の検証 などの基準を満足するサイトにだけ発行するSSL証明書のことです。 Internet Explorer 7.0を使用して、EV SSL証明書で保護されたウェブサイトに アクセスすると、アドレスバーが緑色に変わり、アドレスバーの横には、SSLサー バ証明書に記載されている組織名、およびその証明書を発行した認証局名が表示 されます。

コードサイニング証明書
ソフトウェアに対する証明書です。 Comodoおよび配布元によってデジタル署名された証明書を介すことで、配布元の信頼性と、コードの安全性を保証することができます。SAASのようなサービス、ダウンロード販売、オンラインアップデートなど、イン ターネットを使用してソフトウェアやデータ等が配布する機会が大変増えました。 しかし、その提供者が果して実在する正規の提供者であるか、また、そのプログラムやデータが正しいものであるかどうかを、利用者が確認することは非常に困難です。 コードサイニング証明書は、このような問題を解決する一番簡単で安全な方法です。 導入することで、これらの安全性を保証する証明書をファイルに自動的に添付し、正しくない場合には注意を促すことができます。

SGC SSL
SSLでは、ブラウザとサーバの暗号化強度のうち低いほうの強度で通信がされます。 SGC(Server Gated Cryptography)といって、40、56bitの強度のウェブブラウザ を利用しているときでも、強制的に128bitまで暗号化強度を引き上げる機能をもった SSL証明書があります。他社では、ベリサインのグローバルサーバーID、グロー バルサインの全製品などが該当します。EV SSL、ワイルドカードSSLなどとは独立 の概念です。

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